お知らせ

モニター結果発表、茨城新聞に掲載されました

2018年11月3日

昨日、モンゴル国立医科大学教授 松田忠徳先生による温泉療養調査の記事が茨城新聞に

掲載されました。先日の講演会にて、温泉療養調査の結果報告が行われ、老化や万病の

元といわれる「活性酸素」が大幅に減少するなど効果がみられました。また、酷暑時に

冷房を浴びながらも皮膚の水分量が増加するなど、とくに手の甲の水分量が増加した

ことは、とてもすごいことですと、松田先生も驚いておりました。
さらには、当館のぬる湯にゆったり浸かったことも効果的と話しておりました。
乾燥するこの冬に美肌、高血圧対策、活性酸素除去などなどアンチエイジングに挑戦

してみてはいかがでしょうか。
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php…

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